安くて安全!おすすめのキャットフード

キャットフード選びの基準

キャットフードの選び方

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キャッチフードは様々なメーカーから色々な種類が販売されています。
でも飼い猫は自分でキャットフードを選ぶことができません。そのため飼い主が安全で美味しいキャットフードを選んであげることが重要です。

 

キャットフード選びの基準

キャットフードの選び方ですが、実際に管理人がキャットフードを選ぶ時にチェックしているポイントです。
 

 icon-check ドライフード

ウエットフードでは必要なカロリーを取るのに沢山の量が必要です。また虫歯や歯肉炎を予防する意味からも、噛みごたえのあるドライフードが適しています。

 icon-check 肉類メイン

猫は本来肉食動物です、穀物を上手く消化することが出来ません。少なくとも原材料表示の最初の項目が肉類になっているキャットフードを選びましょう。

 icon-check ミートミール不使用

肉類も○○ミールと記載されていれば「ミールミート」の可能性があります。出来るだけ安全な食べ物を与えたいので、ミールミートが使用されているものは避けた方が良いと思われます。

 icon-check 合成保存料無添加

安全を考えて自然由来の保存料「ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、緑茶抽出物など」を使っているものを選びましょう。BHA、BHTやエトキシキンなど発がん性が疑われる化学合成の保存料は避けましょう

 icon-check 合成着色料無添加

猫は赤色系を上手に認識できません。また猫は食べ物を判断するのは色ではなく匂いです。合成着色料は猫にとって無意味です。

 

これも大切です

 上に上げた5項目はとても重要ですが、その他にも次の点も考慮すると良いと思います。
 

・入手が容易

通信販売で買えば気にすることでもないのですが、やはり近所で手に入るとなにかと安心です。

・価格が安い

1Kg当たり1,000円以下だとたすかります。特に多頭飼いの場合は値段も重要です。

・味のバリエーションが多い

気まぐれ屋の猫には、色々な味があると飽きずに食べてくれます。

・パッケージが小分けされている

大袋は湿気やすいです。また風味が飛んでしまうと猫様にそっぽを向かれます。

 

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